
フォースウォーンについてちょっと追加情報が出ましたね。なるほど、全体像はそういうことなのか…
前回はカルセルモさんご自慢のドゥーマー博物館の社会見学に行ってティーパックマンのティーカップみたいなうらやま食器を見せてもらったり、男子禁制ディベラ聖堂で若干えっちな雰囲気を纏った怪しいシスターに声を掛けられてドキドキしたりしました。文字起こししたら中学生男子の日記みたいな冒険内容になってしまいましたが、ちゃんとマルカルスらしい怖いことも起きてるぞ!
ほらヌチュアンド・ゼルの奥で起こった殺人事件ですよ……遺跡の奥で帝国兵のアレシウスさんがぶっ殺されているのを発見してしまったんです。血は飛び散ってなかったけど、あれは多分自然死ではないだろ…!どうやらカルセルモさんの顔見知りが関わる事件のようですし、真相も気になるから首を突っ込んでみようと思います。
といったところで、ちょっと町の人とお話をして情報を得ましたのでご紹介しましょう。こちらは厩のセドランさんです。

セドランさんによりますと、イグマンド首長は若い首長らしいですね。若いのにこんなストレスで胃に穴が開きそうな城塞を管理しなきゃならんの可哀想過ぎるよな。ファルクリースとかヌルゲーなのに…!でも首長が頑張らないとマルカルスは内憂外患が酷いからさ…挫けんとって首長!応援してるから!
そんで実はウルフリックを逮捕する手助けをしたのは前の首長、つまり首長のお父さんという話も教えてもらいました。且つウルフリックのタロス信仰についてですが、首長個人の約束というか「帝国との約束」だったらしいわ…
前首長が自分の権限を帝国と称したのか、帝国の皇帝は知っていたのか、どっちかは分かりません。でも結局のところサルモール側はその約束を全く知らず、キレてウルフリックの逮捕を要求しました。サルモールからしたら自分達の条約が蔑ろにされた=国際的な立ち位置のためにも絶対認めるわけにはいかないもんな…
まあその話についてはほぼほぼ首長から同じ話を聞いてますので構わないんですが、もう1つ重要な話があったんですよ……実は、フォースウォーンについてです。後で詳しくは説明するんですけれど、このセドランさんはリーチメンという民族だと思われます。で、そもそもはフォースウォーンもリーチメンという民族なんです。
セドランさんによると、リーチメンはノルドがやって来る前にリーチに建国しており、古い神を信じていました。その後、色々あって国をロストしてしまいましたが、リーチメン達はそれぞれうまいことノルド社会に適応して生きていたようです。ところが、一部は自分達の国がないことに我慢ができなかったそうです。それがフォースウォーンなんだとか。
※なんかフォースウォーンでも大人しいタイプとヤバいタイプがいるなと思っていたのですが、そういうことだったみたいですね。ブレイグさんは自分のことを「哀れなフォースウォーン」と言ってましたけれど、もしかすると娘さんの件でリーチメンからフォースウォーンに変わった可能性もあります。
で、ノルドの町で職を得ているリーチメンであろうセドランさんはフォースウォーンに否定的です。やはりデイドラ信仰(血の生贄と言っていたので血なまぐさい系のデイドラの可能性大)がヤバいよね、という話をされました。そういえばエルトリスさんも顔面ペイントが入ってたから、リーチメンっぽいよな。お父さんが外国人でリーチに土地持ってたって話だし。おそらくですが、一般的なリーチメンはフォースウォーンに否定的なんだと思います。
だって結局のところ、ノルドとリーチメン両者のメリットを考えれば、ええ感じに棲み分けするなり、比較的他害性の少ないノルド社会に同化して生きていくなりした方が平和じゃないですか。だから元々は同じ民族とはいえ、暴力的な主張をするフォースウォーンに忌避感があるのはおかしいことではないねんな。まあマルカルス市警とシルバーブラッドの腐敗のせいで現行のフォースウォーンに折衷案を同意させるのはかなり難しいとは思いますが…
ちなリーチメンという民族から分化したのがフォースウォーンという話はコメントで教えていただきました。ありがとうございます!そんで気になったので自分でもちょっとリーチメンについて調べてみたんですよ。
↓リーチメンについての書籍をまとめてくださっていたサイト様。
リーチメンについて、大事そうなとこをメモってきました。
・大昔はハーシーン、モラグ・バル、マラキャスなどを信仰していることがあった。
・第二紀6世紀くらいが最盛期。シロディールとも戦ったりしていたらしい。
・第二紀9世紀にアルドメリと同盟していた。しかしノルドに負けて土地を奪われたらしい。
・第四紀2世紀、反乱で(マダナックが)マルカルスを占拠。2年ほど平和な王国を運営し帝国に正式な王国として申請。しかしウルフリックにより町を奪還され、荒野に敗走。この時の生き残りがフォースウォーンと称される。
やっぱりあの民族、ハーシーン信仰とか持ってたか…。モラグ・バルも持ってるそうなので、だとしたらマルカルスの民家の中に祭壇があったのも不思議ではありません。マダナック統治時代にリフォームされた可能性もありますね。マダナックがモラグ・バル信仰かどうかはまだちょっと謎だけど…
そんでリーチメンは大昔はわりと大々的に土地を持っていたようです。それがノルドに奪われたみたいですが、やっぱ数百年くらいの前の話でしたね。そして最近になって大戦の混乱でマダナックがマルカルスを占拠したわけですが、いきなり市民大虐殺とかはしなかったようです。てかちゃんと丁寧に帝国に申請出してたっぽいと聞いてびっくりしたぞ…
ですが2年ほど平和だったとはいえ、フォースウォーンは文化が独特ですので何年かすれば近隣の城塞都市とは絶対揉めたよなあ…帝国側(前首長の独断かもだが)も当初はウルフリックを支持していたことから、正式な王国としては認められなかっただろうし、ウルフリックが来なくてもそんなに長持ちはしなかったと思います。サルモールも流石にデイドラ信仰は認めないでしょう。
あ、それと他にもコメントをたくさんいただいてましたのでご紹介いたしますね!いつもありがとうございます!!
・釣りクエで深海ぐらしが白紙のメモを渡してきたことがあったが…
以前、深海ぐらしが釣ってきて欲しい魚メモを白紙で渡してきたことがありまして「あいつ、書くの忘れとるがな!」と思ったんですけれど、実はあれは2枚目があるタイプのメモかもしれないそうです。つまりゴリラが捲るのを忘れていたかもしれないのである!
・深海ぐらしとヴィリヤさんって無口だよね。
実は深海ぐらしやヴィリヤさんのクエストは追加DLCのようなもの。イベント用で新規ボイスが増加したわけではないため、元々あるボイスをリサイクルしているそうです。そのため2人は無口になってしまったんだとか。元々ああいう性格なんだと思っていたぜ…!
・ディベラ聖堂のイベントは盗みクエストっぽいぞ!
イベントがないと思っていたディベラ聖堂ですが、あれ盗みクエストらしいんですよ。ということは来世の盗賊ちゃんにお任せですね!
・ドゥーマーのローケン一族について
前回の書籍に出てきたドゥーマーのローケン一族ですが、「投擲したハンマーが落ちたところに住む」という脳筋な家庭ルールがあったそうです。ハンマーが落ちた土地ヴォレンフェルはハンマーフェルと呼ばれるようになり、そのハンマーはヴォレンドラングと称されました。
そのハンマー、確実に聞き覚えがあるぜ…!ほらラーガシュブールでマラキャスに絡まれた時にもらったハンマーですよ!なんか縁起悪そうだからってずっと倉庫にしまってあるけども!

しかしそれにしても、何故ドゥーマー縁の品をマラキャスが持っていたというのか…なんかそういや本にドゥーマーの魔法の一部はオークから学んだみたいなことが書いてあったと思うので、ドゥーマーはオークと親交があったのかもしれませんね。
いつも色んな情報をたくさんの先輩ドラゴンボーンから教えていただいて助かっております!スカイリムを普通にプレイしていただけでは気付かないような情報もお教えいただけたりして大感謝です…!本当にありがとうございます…!
ただ、折角教えていただいたことを遺跡の中でテンパっている時などに咄嗟に思い出せず、情報を活かせないみたいなことがたまにあるので、それだけはいつも申し訳ねえ…!
タロス様ファン必見!タロス様が使ったベッド、10G出したらスーハーできるらしいぞ!
さてヌチュアンド・ゼルで何があったのかが気になるところではあるんですが、そういえば小さいお仕事を持っていたことを思い出しまして、それだけサクッと片付けてから行こう!ということにしました。オールド・フロルダンにいるドラ息子に手紙を届けるお仕事です。
数々のモンスターをかいくぐり、結婚生活をも生き抜いたロガタスさんという屈強な農業おじさんがマルカルスにいるんですけれど、「息子はオールド・フロルダンに行ったきりで全然帰ってこん!ドラゴンがビュンビュン飛んでるご時世なのに畑の様子も見に来ない!」ということでカンカンなんです。つまり、たまには実家に顔を見せに行けよと息子のレオンティウスさんに言いに行くハートフルなパシリですね。
で、そのオールド・フロルダンなんですけれど…おいめっちゃ遠くないか?!

な、なんか俺が想像してた4倍くらい遠いんですけど?!しかもあのあたり散策したことないから、だいぶ長いこと歩きで行かなきゃじゃん!チクショー!と言いつつマルカルスを出発しました。
そういえば道中でディベラ様の祠を見つけたんですけれど、以前に雪山で見かけたものとは形式が違いましたね。雪山で見たやつはえっち像だったのに、これは普通の紋章みたいな感じになってます。きっと街道沿いで人目につく場所だからディベラ様のトップレス神像はアカンかったんやろうな…

さて、若干迷子になりつつ一生懸命歩いて遂にオールド・フロルダンまで来ましたよ!ここめっちゃ辺境なんだけど、ほんまに宿泊客とかいるんですかね…?近隣に村とかもなさそうだったし。と思ったのですが、多分ここ観光客来るんですよ…!

宿の女将さんであるエイディスさんに話しかけますと、いきなり「タイバー・セプティムの宿を借りたいんでしょ?」と言われるんです。タイバー・セプティムとはタロス様の生前のお名前ですね。そう、ここは実はタロス様の聖地なんです!
エイディスさんによりますと、第2紀の頃にタイバー・セプティムは軍を率いてリーチの蛮族からオールド・フロルダンを勝ち取ったそうです。「リーチメンは第二紀9世紀にノルドに負けて土地を奪われた」というのがそれでしょうね。そして後にタイバー・セプティムはタムリエルを統合して帝国を作ったわけですが、その旗揚げがこの地だったということなんです。うん、間違いなく聖地!
で、数百年前にそのタイバー・セプティムがこのオールド・フロルダンで寝泊まりした時に使ったベッドっていうのが未だに残っているらしいんですよ。そう、タロス様の残り香がついてるかもしれないベッドがこの宿屋にあるのである!ヴィグナー爺とかスカルド爺とかめっちゃテン上げするんじゃないか?
いや~、これはタロス様ファン感涙ですよ。タロス様の残り香がスーハーできるってことですもんね!ただ、数百年前から同じことを考えているおっさんというのはいっぱいいると思うから、おっさんの匂いしかしないと思うけども!
てか今思ったけど、ここに泊まったら何かイベントとか起きたりするのかな。タロス様が夢枕に現れて「えー…今のドラゴンボーンってお前なの、マ?」とか言ってきたりするのかもしれませんね。同じ時代にシャウトの天才で自軍持てるレベルのカリスマと志があるウルフリック(しかも凶悪なリーチメンの駆除という戦功も一緒)とかおるんやから、そりゃそっちがドラゴンボーンだった方が嬉しかったやろうなとは思うけども!
この時にはお泊りイベントのことが思いつかなくて泊まらなかったんですけれど、マルカルスの色んな用事を終えたら泊まりに来てみようかなと思います!エイディスさんがあんだけ勧めてくるんなら、何かは起こるやろ…!
ちなみにエイディスさんの旦那さんはストクロのための戦争に行ってしまったらしいです。でも息子のスクリ君いわく「帝国のためってこの前は言ったじゃん」とのこと。これ何等かの隠したい事情があってお父さんは従軍したことにしているのか、あるいは始め帝国軍だったけどストクロに鞍替えしてしまったのか…
さてこの宿屋にいるというレオンティウスさんなんですけれど、実はエイディスさんに雇われています。大きな町からも遠いこの宿でわざわざ働いて実家にも帰らんということは、もしかするとエイディスさんが好きとかなのか…?!でも少なくとも、実家に帰らない理由はエイディスさん親子が心配だからとか、そういう話の気はするよね。

ていうかレオンティウスさん、俺の思ってた2倍くらいの年齢だったわ…やんちゃな放蕩息子的なイメージだったから20代くらいかと思ってたら、全然そんなことなかった。話した感じも年相応に落ち着いています。手紙を渡すと「変わらないもんもあるようだな。ありがとう」と言われました。親父が「あのバカ息子が~!」とか言って心配してるから、たまには実家に帰ってやってな!
さてこの時点でヌチュアンド・ゼルは後日の予定だったので、この時の撮影ではこれ以上の撮れ高はないという状況になりました。いやレオンティウスさんがドラ息子で説教イベントとか起きるかなって期待したんですけれど、マジで普通の人だったからさ…!かといって今から死者の間のホラークエストをする元気もないし…どんなに短いクエストであったとしても、ホラークエストには精神の余力が必要やねん…
仕方がないのでそのへんを歩いていたマルカルス市警がカニに挟まれるシーンとか撮りたいなって思って「あそこカニいますよ!ほらカニ!挟まれてみない??」とかいうクソ迷惑な公務執行妨害ムーブをかましていたんですけれど、普通にガン無視されてしまいました。

仕方がないので「クソッ、マルカルス市警ってノリ悪いよな!」とか無責任なことを相棒に愚痴りつつ街道をぶらぶらしていますと、なんとすっげー久しぶりにアイツに会ったんです…
お、お前ッ!何十時間ぶりだ?!?!

こやつはホラ吹きのムアイクというあからさまに怪しいカジートでして、今のところ暗殺ギルドである闇の一党の関係者ではないかという説があります。っていうかぶっちゃけコイツ、闇の一党のうっかりボスであるアストリッドの可能性すらあるからね…?!

お、お前のことめっっちゃ怪しんでるからな?!
そんで何故かコイツは3回までしかお喋りできないという不思議なマイルールを持っていまして、3回以上話しかけると「ムアイクはもう疲れた、おしまい」と一方的に会話を切り上げられます。しかもろくな情報が出てこない上、コイツ自身のことについては一切話さないんですよね。

マジでコイツ、何なんやろうな…!でも暗殺関係者かどうかは試しに1発殴ってみたら分かるとは思います。リフテンの盗賊ギルドの人事であるブリニョルフにちょっかいかけたら鬼強かったことがあるんで、コイツがマジでアストリッドやったら同じ展開になると思う。
真実はいつもマッスル!筋肉探偵ゴリラ、ヌチュアンド・ゼル殺人事件に挑む!
さてマルカルスのちょっとした用事を済ませたところで日を改めまして、遂にヌチュアンド・ゼルに突撃です!この遺跡は少なくとも中で何等かの利権絡みの殺人事件が起きているであろうということ、そもそもの話、発掘隊が入っているということはある程度の規模があるドゥーマーの遺跡であろうということ等、入る前から既にだいぶ嫌な予感がしてましたので別日にしたんですよね。メンタルが保たないって思ったんだよな!

これ相棒ファエンダルがいなかったら絶対行けないもん…世の中には1人で旅するソロドラゴンボーンとかいらっしゃると思うんですけれど、ほんと皆どうやって独りで遺跡に入ってるんですかね。絶対無理だよ、遺跡に単独で入るとか!1人じゃ心細すぎて踏破できねーもん!途中でお家に帰っちゃうもん!
さてヌチュアンド・ゼルは途中まではお掃除が完了してますので、とりあえずはそこまで行きましょう!ということで踏み入ったんですけれど、何故か道中でいきなりゴリラのHPが若干減りました。敵襲かと思って大慌てしたんですけれど、どうやらこれ地面に落ちてる骨だか石だかを踏んで怪我しただけらしいわ…たまにあるやつゥ!

ど、どんだけビビってるねん!!wwww自分で地面に落ちてる石踏んで足の裏を怪我しておきながら「相棒、気をつけろ!」とか叫んでてフツーに草不可避なんですけれど、やっぱ遺跡って怖いんだってぇ!しかもこの遺跡、もう確定で殺人事件が起きてるのが分かってるとこだし!!(泣)
とか泣き言を言いながらアレシウスさんが死んでたゾーンまで辿り着きました。ここから先が未踏のヌチュアンド・ゼルということですね。で、ストロムさんの日記というものを見つけてこないとならない&ストロムさんも高確率で殺害されてんだよな…

ここで一体何が起きたのか、犯人は誰なのか…筋肉探偵ゴリラの活躍どころですよ!筋肉探偵は殺人事件の解決に関しては定評がありますからね。今までウインドヘルム、モーサル、そしてマルカルスでも殺人事件を解決してきました。殺人事件っていうのは加害者と被害者がいます。そして生き残っているのが加害者なので、ソイツの脳天を叩き割れば事件が解決するということです。話が早ぇんだよな、窃盗とか詐欺と違って。
まず先に進む前に人物関係をおさらいしておきましょう。
サロニア…多分上司。手紙の宛先なのでマルカルスにはいなさそう。
アレシウス(死亡)…帝国兵。研究者をたくさん雇っていた。
ストロム…魔法使い。唯一の戦力で、この人の日記を回収しないとならない。
エルジとクラグ…なんか悪いことを企んでいそう。今のところの容疑者有力候補。
スタウブス…能天気。ストロムと同一人物か?
さてここの先はクモの巣で道が塞がっていまして、斧をぶん回しても進めなかったところです。イベントが進めばいけるようになるのかな?と思ったのですが、実は違います!

ここ、一般的なクモの巣と違って武器では道を開けないんですよ。火炎の呪文(ドラゴンボーンは初期で持っていたと思います)を使ってクモの巣を焼き払う感じですね。ていうか、そんだけ分厚いクモの巣がかかっていたということは、アレシウスさんの一団がここに入ったのはだいぶ前なんでしょう。カルセルモさんも「もうストウビンの一団は誰も生きてないと思うけど…」って言ってたもんな。
さてクモの巣を払うとドゥーマーの遺跡の扉があるぞ!

オープン!!しますとこんな感じでがっつり遺跡が続いています。先に言っとくとこの遺跡、めっちゃ長い上にマップが複雑で敵も多いから、回復薬とか忘れんようにな!!今回はちゃんと回復薬を持っていたので助かりました!

あ、そんでここね…ドゥーマーの遺跡なので当然いつものルンバとかセンチュリオンとかも出るんですけれど…ファルメルが同居しているタイプの遺跡となります。で、このファルメルがクソほど数が多い上にそこそこ上位個体が出るんですよ!

ちょっとここも来世に向けての攻略メモを書いていく感じになるので、遺跡の内容は次回でがっつりご紹介していこうと思います。ただ、現時点でのこの遺跡の感想については二度と行きたくねぇ!!といったところです。いや、マジで二度と行きたくない…しかもこれ絶対ファルメルとかリスポーンするだろうしさ…!
マップが複雑な遺跡の上にドゥーマーとファルメルがクソ生息しているというガチでしんどい遺跡の中で殺人事件を追え!というスーパー無茶振り展開ですが、とにもかくにも筋肉で乗り切るしかないようだな!!筋肉探偵は果たして真実に到達できるのか…!
次回をお楽しみに!
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