
皆でガチャするのって楽しいよな!ところでオロルンと関わるとイファさんの精神年齢下がるのは何でなんだよwww
前回は夏イベのメインのところは終わったということで、ベネット団長のめっちゃ重要な過去が判明したりしていました。期間限定イベントで何故やる…?!今後参入した新規でベネット団長大好きになった子とかいたら可哀想過ぎるだろ!!
という疑問を抱きつつも、現在は各地に散らばる仲間達との思い出回収をしています。思ってたよりイファさんとオロルンのイベント長くてびっくり。今は釣りとかくれんぼが終わってマーケットまでやって来たところです。

そんでマーケットにあるガチャ屋までやってきました。

当然のごとく「皆でガチャしようぜ!」という話になります。正月とかに友達皆で集まってソシャゲのガチャするのすげー楽しいよな。皆それぞれガチャの際の流儀があるんですけれど、イッファはこんな感じのオーソドックスな神頼みスタイルのようです。

当たったのはちび竜ビスケットというおやつでした。ビスケット自体はみんな好きなものらしいんですけれど…でもイッファなんか嬉しそうじゃないのでどうしたのかなって思ってたら、これ参加賞的なやつらしい。ポケティとかよりは全然いいじゃん!ちなオロルンがそのガチャ爆死を笑ったところ、2人はまた小競り合いみたいな喧嘩をしてました。

お前もどうせ爆死して微妙な真っ黒卵とか当たるぞ!俺知らんからな!

いや、お前どうせ助けてくれるやろwww
イファさんが面倒見いいのを完全に読んでるもんな、お前な!だってさっき当たったビスケットも全員に配布してくれたしな、イファさん。ていうか、何もない時でもおやつを常にポケットに入れていてパーティーのみんなに配布してるんだから優しさで言えば保育園の先生並みですからね。
さて今度はオロルンがガチャったんですけれど…

独特のガチャり方をするオロルン。必殺技とか叫ぶタイプのガチャの作法って初めて見たな!ちな僕の友人勢はお供えスタイルが多いです。出したいキャラに関連するものやグッズを祭壇に備えてガチャるタイプの作法ですね。
さてオロルンが独自のスタイルでガチャりましたところ、花翼の集の「高らかな歌声」というのが当たりました。キャンディだったかな?これも皆で分けました。ちなパイモンはミステリードリンク、432さんはきらきらジュエリーというのを当てました。全部食い物です。実はこのガチャ、銘菓ガチャだったんだよなwww
さて最後にカクークの番となります。お前もガチャするのか…!でもよく考えたら俺の弟も猫にガチャさせてたことあるし、そういう作法もアリやんな!

そんでまた小競り合いを仕掛ける小学生オロルン。

負けるな!少なくともイファよりいいもの当てようぜ!

なんでだよ!
この2人見てて面白いのが、オロルンと絡むとイファさんの精神年齢下がるんだよなwww普段結構真面目で優しい系の人だし地元では「先生!」とか言われてるのに、いきなりわんぱく感増すんですよ。ほんと微笑ましい。で、カクークがガチャりましたところ特賞が当たりました!

限定のパンとお菓子全集類だって!すげー!とか言ってますと、オロルンが何か言い出しました。

計画は成功したし、ネタバラシしたら?

……

釣りの時から仕込みあったやんけ。説明して。
どうやら今までの一連のことなんですけれど、なんとベネット団長と2人が会ったところから仕込みだったそうです。カピバラとアシャに写真を持たせたのも、エッグガチャを準備したのもイファさんです。
実はこれカクークと出会った記念日のサプライズだったんだって。誕生日が分かんないから出会った日をこうして祝っているらしいんです。カクークはオロルンやイファさんに対して偉そうに兄貴ぶりますが本当は遊び盛りの仔竜だそうなので、イファさんとしては無邪気に遊んで欲しいみたいな思いがあるんだとか。

いやフツーにいい話だったな……
確かカクークは母親を治療してくれたのがイファさんだと覚えていて懐いてるんだよな。そんでオロルン経由でイファさんのところに転がり込んだとかいう話のはず。それだけ聞くといい話だなあで終わるんだけど、実はカクークはいつまで経っても大きくならないとかいうちょっと怖い仔竜でもあるんですよね……幼体の期間が長いってことは一般的な竜ではない可能性がある。
まあそれはさておき、サプライズは成功!ただ、オロルンはちょっと文句があるらしい。

今回のカクークへのサプライズなんですが、オロルンには内緒でイファさんが個人でやってたみたいなんですよ。で、オロルンがカクークの記念日を覚えているか試したらしいです。これに対して純真なオロルンはご機嫌ななめになっていました。

君は変わったな、狡くなった。今後は君を警戒しなきゃいけない。
抜け駆けされたのを結構怒ってるぽいですね。今までは何でも言ってくれたのに!みたいな感じなんだろうか。ちなオロルンはカクークの記念日はちゃんと覚えてまして、蜜を準備していたそうです。イファさんのこれは親密になったがゆえの行動だとは思うんですけれど、そのへんの感覚が天然のオロルンとズレてしまったのかもしれんな。まあ何はともあれ、これからも仲良くせえよ!
テイワット独特の現象だと思うんだが、記憶が云々みたいなこの手の話出てくると薄ぼんやり怖くない…?
他にもリゾートにはちょいちょい長めのイベントがあります。特に432さんの友達が関わる感じでなければ紹介せずにいようと思っていたんですけれど、ちょっと気になる話があったのでご紹介しておきます。ナタの画家だかデザイナーだかのソリンさんのお話です。
このデザイナーさんはすごい色彩を使えるとかいう人だそうでして、アルヴォとかいうナドクライのスネージナヤ人の商人に絡まれてしまいました。で、そのソリンさんのじいちゃんの隠れ家に奴らが乗り込んできたんですよ。

ちなこのアルヴォの所属するヴァリカ・デザイナーズは「欲しいものは堂々強盗する」とか言い出すヤバめの奴です。432さんですら町の中では強盗しないのに、ほんとロクでもないなコイツら!※当たり前ですが町の外でも強盗は駄目です。
こういう一部の良くない奴がいるから何も悪いことしてないスネージナヤ人が町の人に無駄に嫌われたりとかするんだってぇ…!やめてあげてよ!って思ったけど、良く考えたら国家のお偉いさんである執行官がまず礼儀を知らんバカタレの集まりなんだよな。つまりスネージナヤは店舗強盗が一般的なスカイリムよりも治安が終わってるGTAみたいな世界観の国の可能性がある……だとしたら難しいこと言い過ぎたかもしれん、ごめん。でも異国ではちゃんとマナー気をつけてくれ。
まあいうて璃月のヴィっちとかマナーしっかりしてたから、ルール守る気ない奴が一部にいるだけとは思うけどな。で、このソリンさんなんですが流彩というタイプの作品で有名な人なんですけれど、テイワットではあまり有名人ではありません。この色彩はこの地の気候でしか耐えられないため、知名度が低いらしいです。
この絵の具は十数年たっても褪せず、ずっと輝いているとかいう珍しいものでして、分析したところ純度の高い燃素が含まれている=人ではなく燃素に満ちた生命体が作っているという話になりました。つまり、ソリンの作ったとされる色彩は彼ではなく飼ってるアシャが作った絵の具に起因していると判明します。
で、「アシャの成果をソリンが横取りしている!」みたいな感じで画商達が騒ぎ出したんですよ。まあ横取りというと言い方は悪いんですけれど、これアシャを人格として見るかどうかって話だと思います。アシャがソリンの所有物であるからソリンの成果でいいのか、アシャに一個人としての人格を与えるのか…

でもアシャが所有物判定だったとしても「自分が描きました!」はなんか倫理的にアウト判定だよなあ。しかし、かと言ってアシャが描いたと言えばあいつら乱獲されたりとかするだろうし…とか考えていると、432さんが状況を怪しみ出しました。
まず、このソリンさんの師匠はじいちゃんなんですけれど、そのじいちゃんが手記を残していました。内容をざっくりまとめますと、以下の通り。
アシャはじいちゃんの感情を理解してくれて絵の具を作るが、紫色だけは作らない。紫は矛盾と葛藤、美しき夢、千尋の谷へと落ちる感覚、星星がまだ目覚めぬ夜空の果ての色。複雑すぎてアシャには作れないっぽい。
じいちゃんは若い頃は有名な祭司だったらしいが、ボケていたのかなんとじいちゃん本人がそれに対して半信半疑。でも記憶の中で自分の声は自分の仕事のことを「いにしえの秘術の再現、燃素の生命による記憶の伝達が可能かの実験」と言っていた。
アシャというのは感情表現が起こる度に絵の具を吹き出すらしいんですね。そういう生き物のようです。ところがじいちゃんの飼っていたアシャはそのへんのアシャとは絵の具の成分が違って複雑でした。アシャは本来、複雑な感情や記憶を持っていないので単品でこんな豊かな色彩は作れません。
つまりこのアシャの絵の具はじいちゃんとか身近な人間の記憶が変化したものです。記憶を色にかえる能力は生まれつきのものではなく、じいちゃんやソリンと暮らすうちに獲得したものだったんですね。だから入力は人間で出力がアシャというのが流彩の正体でした。
じいちゃんの言う「いにしえの秘術」は謎煙の主の記憶に関する秘術のことだそうで、それが感情を物質に変えるという変換能力の源のようです。より正確に言うとじいちゃんの秘術が特別なアシャを作り、アシャは周囲の人間の記憶や感情を吸収して色彩にしていた、という話らしいわ。

これ何が気になるって、やっぱりこの世界では人間の記憶とか感情が物質化するんだよなあ…聖遺物とかもろにそうだし。だから何らかの記憶とか歴史とかが今後重要になってくるとは思うんだが…特にロストしてしまっている432さんの記憶とかね。
さてソリンですが、その後は自分のデザインに関してはアシャと共同でやってますみたいな感じになったようで、色々と難しいことを考えなくて済んだみたいですね。

あ、因みにスネージナヤの強盗商人はプロの強盗である432さんがボコしてお家に返しておきましたwwwやっぱり、どこからどう強盗するかっていうのに流儀がありますからね。プロはね。奴らもきっと、モノホンの怖さを思い知ったことでしょう。
だから期間限定イベントでそんな重要な過去を出すなって!!びっくりするから!!
さてリゾートバカンスもそろそろ終わりということで皆で集まってのんびり飯を食っていたんですけれど、どうやらベネット団長がマーヴィカちゃんと接触したようです。ウェンさんの弟子だし、なんか機会があったんでしょうね。
それで今回の激ヤバ秘境についてマーヴィカちゃんがベネット団長に一連のことを説明してくれたらしいんですよ。まずあそこはアビスが模倣して作った不安定な空間だったらしく、もうないです。イベントで一時的に入れる秘境って感じだったので今後現地住民が巻き込まれるとかはないみたいですね。
で、マーヴィカちゃんからナタに残るかどうか聞かれたらしいんですけれど……ベネット団長はやっぱりモンドに帰るって。生まれ育ったと言ってもいい土地だし、家族や友達もあっちにいるもんな。勿論、そうすることでやはり炎神の加護から外れてしまうのかバッドラックは続きそうではあるんですけれど、その運命を自分で切り開く!といった意気込みを聞かせてくれました。
そんで最後に皆で記念撮影をしておいたぜ!

といったところでワイワイしていますと、ウェンさんに連れ出されました。

そんでここにきて、こやつ重要なことを言い出したんですよ……だから期間限定イベントでこんな重要な話すな!!新規勢が見逃しちゃうんだから!!
まずウェンさんが話してくれたのは初見の神の話でした。時間(イスタロト)と言います。これもバアル同様に名前を聞いたことあったんですが、やはり元々はソロモン72柱の悪魔の1つですね。アスタロットという名前だと聞き覚えのある人もいるかもしれません。過去とか未来とかそういうのを司るタイプの悪魔です。
で、そいつは大昔にこの世界の記録を始めました。彼女は俗世に存在する全ての命に対して分け隔てなく、命というのはイスタロトにとっては取るに足らない存在でした。だからそいつが何で全ての人や出来事、出会いと別れを記憶に刻んだのかは不明ですが…
当時ウェンさんは風の聖霊だったそうで、千風の神殿でイスタロトと邂逅します。彼女はウェンさんの願いに耳を傾け、力と権利の欠片を与えました。「風が種を運び、時間がそれを芽生えさせる」というやつです。
やはりウェンさんは歴史のキーパーソンに関与する権利みたいなのをもらっている特別な神だったんだよな…!しかも聞く限りではどうやら元々が人間ではなかったらしいわ。そうなると今度は風の精霊ってどういう種族だよ!って感じではあるんですけれど…
そして祭礼、詩歌、遺跡や古書に刻まれた記憶によって「取るに取らなかった」命は時間を見ることができるようになりました。つまり時間もとい過去とか未来とかいう概念ができたんですね。璃月編でも言ったけど、やはり文字は何等かのパワーがあるというか、そもそも人類に対して文字をもたらしたのがイスタロトの可能性が出てきたな。でもなんかそれが原因でドラスパの王朝が吹っ飛ばされたとかそういう話じゃなかったっけ?!でもその記憶を刻んだのはイスタロトだよな…?
そのへんはまだ不明なんですが、燼寂海というベネット団長の両親が紛れ込んでしまったあの場所なんですけれどどうやら汚染されていたようです。それには「時間的特性」というものがあったそうで、その災害は全ての時間に存在します。確かあれは運命の終わりがどうこうとかいう話でしたよね。つまり、全ての歴史や事象をそこで打ち切りにするみたいな災害なのか…?ウェンさんは歴史のことを物語とか言ってますけれど、物語のページを破り捨てるみたいな災害なんですかね。
イスタロトは特に願いとかないらしいんですけれど、ウェンさんにはたくさんの願いがあります。500年前、燼寂海の汚染が拡散しテノチズトク以外の地域に広がるのを防ぐため、ウェンさんは燼寂海を時間軸から吹き飛ばして無風の地にしました(20-30年前にテノチズトクから燼寂海が消えたのとは別の話)。500年前とは草神が生まれた時であり、氷神とウェンさんが絶交した頃です。
燼寂海は関わってはいけない多くの物語に足を踏み入れており、ウェンさんはそのうちの1つに関わりました。ですがウェンさんが吹っ飛ばしたことにより、モンドに帰れなくなった魂というのが出てしまいます。その他にも、土地に根付いて幻写霊と融合してアシャになった魂もいました。
で、今回マーヴィカちゃんに頼んであの空間から本物の燼寂海に繋げてもらい、そこへウェンさんが入って帰れなくなっていた魂を回収したらしいです。そのついでに記憶を一緒に連れ戻したというので、それでベネット団長の両親の記憶も戻ったんでしょう。
ウェンさんの話をまとめるとこんな感じ!
・イスタロトという時間の神がいる。何故か知らんがそいつは世界の記録を始めた。
・その記録が遺跡だの詩歌だの古書だのから漏洩したのか、人類は時間の概念を知る。
・イスタロトはウェンさんに歴史のキーパーソンを選択する権利を与えた。
・ウェンさんは風の聖霊らしい。
・燼寂海の汚染のような災害は全ての時間に存在する。
・500年前、ウェンさんはここで発生した汚染が広がらないよう燼寂海を時間軸からぶっ飛ばした。その時にモンドに帰れなくなった魂が出たという話なので、モンドから誰か連れて行っていたのかもしれない。
まず燼寂海が何か分かんないんだよな…という重要な問題を抱えているんですけれど、とりあえずウェンさん周りについて色々と話が出てきましたね。時間を司るイスタロトというのがいると判明したわけですが、まずコイツが味方なのか敵なのかも分からんのがな…!
パッと見は敵ではない気もするんですけれど、命に興味ないってことは人類の存続にも興味はないはず。じゃあ記録をするのは何のためかというと、よりいいワールドを作るためじゃないかなあ…この世界って多分定期的に燃えてるじゃないですか。次の世界は今よりもいい世界にしようねっていうことで記録を取っていた可能性は高い。
現にナタでは銃火器が出土していたはずですから、人類にいい文明を作らせて次のワールドに引き継いでを繰り返して、最終的に完璧な世界を作ろうとしているとかいう話のような気がするんだが…で、おそらくですがその完璧な世界っていうのはかなり遠い話でしょうから現状のテイワットは大炎上不可避なんだと思います。
因みにウェンさんは願いをいっぱい持っているという話でした。聞いてみますと「モンドを守り、モンドに留まることを選んでくれた全ての人に選択の自由を与えたい」という話をされます。

一見するとベネット団長の話に聞こえるけど、これ多分ガイアさんの話のような気もして怖いよな…でもウェンさんの願いは全ての人を守るんじゃなくて、「選択の自由を与えたい」なんですよ。璃月編のラストで凝光お嬢様も薄ぼんやり怖いことを言ってましたが、「次の世界に繋ぐことを納得して燃えるのか、納得しないで世界そのものをこの周回で終わらすのか」みたいな話になってるんじゃないか?この世界は。
そう考えるとアビスの蛍ちゃんや女皇は「納得できんからもう今の周回で燃やしきって、天空の島に住んでる奴らが何億年も掛けて育ててきたワールド破壊してやろうぜwww」みたいな派閥な気もするよな。それなら「世界を滅ぼす」に筋が通るんだよな…!
ちょっとしたメモとか
さてナタのリゾートイベントは終わってしまいましたが、ちょっとデイリーとかお散歩とかで回収した要素のメモを残しておこうと思います。デイリーって毎日するし、まだ全然世界の探索ができてないから意外と知らないことと出くわすんだよな。
まずこちらは璃月の絶景ゲットです。

璃月ってモンド以上に意味深な建造物があちこちに建ってるんだよな。これに関してはモラクスがお片付け下手なんだと思うんで、あのあたりとか色々調べたら世界について色んなこととか分かりそうですよね。ちな世界任務としてNPCがいるようなロケーションもあったりします。
でもモンドにこういうのがあんまないのはウェンさんがお片付け上手なんじゃなくって、そもそもあいつ物持たないもんな!みたいな話の気がする。ハンドバッグですら持つの嫌がりそうな感じするもんな、ウェンさん。逆にモラクスは長生きしてる分もあって色んなものを持ち過ぎていたのかもしれませんね。
そういえば敵図鑑みたいなのを確認したら面白いことが分かったんですよ。

もしかすると前に言ったかもだけど、ナタでうらがんきんと出会った時に出くわした獣域ハウンドって、アビス勢力らしいねんな。で、ヒルチャールはアビス系とはまた違う系統のようですね。そこ違うんだなあ…!ていうか、スメールかどっかの秘境で出くわした空飛ぶビー玉みたいなやつもアビスなのかよ…!
あとこれ、スメールでうろうろしているエルマイト旅団っていう山賊さんなんですけれど…

どうやらあれ、傭兵集団らしいわ。へー!賊とは一応違うのか。でもアクティブなんで近寄っただけで襲いかかってくるから駆除するしかないんですけれど、依頼のない時には道端で賊をしているとか、そういうタイプなのかもしれません。
そんでこれは、璃月の北部で撮ったええ感じの写真ですwww

ライオンみたいな幻獣とディルックさんが仲良くしてるだけの写真です。璃月の北部に行くとこういう見たこともない生き物いっぱいいるんだよな。あそこは金魚の女仙、浮錦が力を持っているところですから、そういう仙人パワー的なものが関係しているのかもしれませんね。多分だいぶ後になるけど、あそこも大きめの世界任務あるからいつか行きます!
そういやナタのチップ画面がちょっと気になったんだよ…

ナタでは「竜」と人々が暮らしており、ナタは「龍の国」らしいんですよ。わざわざ漢字を分けるんだよな…ちな自分はイメージ的に龍はアジア圏、竜は西洋圏のデカい爬虫類モンスターの総称だと思っていたんですけれど、ちょっと調べてみたら別にそういう話ではないらしい。
龍の方が文字が古いんだよっていう話であって、特に識別はされていないっぽいんですよね。でもそれでいうと風魔龍は「龍」だけど、うらがんきんとかは「竜」だよな。長生きしているネームドの太古の個体を龍と呼んで、最近生まれた比較的新しい小型のものを竜って呼んでるのかなあ。
さてそんなこんなで2025年の夏イベが終了です!2026年の夏イベの前に掲載が終わって良かった…次は璃月で出会ったスーパー美女とのイベントをちょっと挟んでから写真のイベントの紹介とかになると思います。小さいイベントも結構挟んでくるよな、原神。
次回をお楽しみに!
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